●品川近視クリニックの最高級の技術と設備
品川近視クリニックではイントラレースFS2レーザーをはじめとする最新機器と経験豊富な眼科専門医・視能訓練士のもと、最高級の結果を限りなく安全・確実に行うことができます。
品川近視クリニックで導入しているのはINTRALASE社(アメリカ)製の「イントラレースFS2レーザー」です。
これはフラップを作成の行程をすべてコンピュータ制御で行うため、フラップの厚み・大きさ・ヒンジ部分(角膜とフラップを一部つなげておく部分)の位置や長さを個人に合わせて設定できます。
従来のレーシックと比べて、フラップをより精密で安全に作成できますので、レーシック先進国のアメリカにおいても数多く使用され実績を残している安全・確実性の高いレーシック治療用機器です。
品川近視クリニックでは日本でわずか数台しか導入されていない新型のWAVELIGHT社(ドイツ)製のエキシマレーザー「ALLEGRETTO WAVE Eye-Q(400Hz)」をレーシック治療に使用しています。
視界のわずかなピントのズレを生む原因となる「光学的な歪み」をより次元の高い解析をすることができるのが、WAVELIGHT社(ドイツ)製の「ウェーブフロントアナライザー」です。
品川近視クリニックではこの2つの機器を直接リンクさせ、「光学的な歪み」を無くすように照射することで、矯正精度を最高級まで高めることができました。
これで"さらに高度な視力回復施術"を実現することができるのです。
レーシックの施術において、施術を行う環境は術後の感染症の防止の他、施術機器の正常な可動・安定したレーザーの照射などで必要不可欠な条件となります。
品川近視クリニックではイントラレーシックを専門に行うクリニックの中でも最高クラスの「クリーンルーム」を設備しています。
品川近視クリニックのクリーンルームにおいては、空気中に存在する微粒子・細菌・蒸気・熱・湿気など施術の障害となるあらゆる物を排除した施術環境を整え、安全な施術を行えるようになります。
品川近視クリニックのクリーンルームにおいては、LASIK専門施設として、最適な環境を整えております。
空気中に存在する、あらゆる雑菌やチリなどを排除し、これによって術後の感染症を無くしています。
もちろん、空気清浄だけでなく、術器具の滅菌、スタッフの衛生にも充分すぎるほど気を配り安全な施術を実施しています。
品川近視クリニックの施術に使用する器具はオゾン水、ガス・オートクレーブ(煮沸による滅菌する機器)などを使用し、すべての術器具を症例ごと滅菌し衛生の管理を行っています。
施術に関わるスタッフは、術前の手指の徹底消毒を行った上で、術着を装備しています。手袋・ガウン・マスクなどはディスポーザブル(使い捨ての物)の物を使用し、一切使い回すことは有りません。
●品川近視クリニックのイントラレーシックの高い安全性
品川近視クリニックのイントラレーシックは従来のレーシックに比べ、高い安全性を誇ります。
イントラレースFS2レーザーとは、コンピューター制御によって安全・正確にフラップ(ふた)を作成するレーザー装置です。
品川近視クリニックのイントラレーシックとレーシックは、フラップを作成する行程が違うため安全性に大きな違いが生じます。
コンピュータ制御でフラップを作成するイントラレーシックは安全面でも大変優れています。
角膜を傷つけること無く、正確にフラップを作成することが可能です。正確なフラップを作成することで、良好な結果 にします。
フラップの作成時の安全性だけでなく、フラップの精度が“手術の効果や術後の安全性の高さ”に大きな影響を及ぼします。
品川近視クリニックのイントラレースFS2レーザーで作成したフラップは、非常に切開面も滑らかで、エッジ部分も直角でキレイに作られますので、術後にフラップのズレやシワは起こりません。
品川近視クリニックのイントラレースFS2レーザーで作成したフラップは、フラップの厚さが均一にできるため、強度が保たれます。
屈折治療を行う上で、手術の安全性だけでなく、感染症に対するケアも良好な結果を得る上で大変重要な要素です。
品川近視クリニックのイントラレーシックは安全面でも大変優れています。
品川近視クリニックの施術内容だけではなく、品川クリニックのの設備やスタッフ・医師の経験も、安全に行うためには重要なポイントです。
従来のレーシックでは、術後ドライアイになってしまうということがありましたが、イントラレーシックの場合には、角膜への負担を大幅に軽減することができます。
品川近視クリニックのイントラレーシックではフラップ作成時に角膜への物理侵襲が非常に少ない優れた方法なので、角膜への負担が非常に少なく、術後の回復もレーシックに比べて大変優れています。 (ドライアイは時間の経過とともに改善します)
品川近視クリニックのイントラレーシックは術後、ハロの発生を押さえることが可能になりました。従来のマイクロケラトームを使用したレーシックではできなかった視界精度が格段に高まりました。
品川近視クリニックで行ったイントラレーシックによって感染症を起こした事例は1件も報告されておりません。(平成17年5月現在)
●品川近視クリニックのイントラレーシック:レーシックを超えた矯正精度
イントラレースFS2レーザーを使用する事で、品川クリニックのイントラレーシックには従来のレーシックではできなかった高次元レベルでの矯正が可能となりました。
品川近視クリニックのイントラレーシックの場合には術後の平均視力が、従来のレーシックと比べ高くなっていることがわかります。
品川近視クリニックでイントラレーシックを受けられた方のほとんどが1.0以上の視力に回復しており、平均回復視力1.61は日本でトップクラスです。
これが品川近視クリニックのイントラレーシックの威力です。
品川近視クリニックのイントラ レーシックの場合は、術後すぐに高い効果が得られるだけでなく時間とともに回復していくのも特徴の一つです。
手術後、すぐに高い効果が得られます。98%の方が1.0以上の裸眼視力を得られ、ご満足頂いております。中には2.0まで回復する方も多くいます。
レーシックで治療できないような強度近視の方の場合でも、品川クリニックのイントラレーシックでは治療することが可能になります。
品川近視クリニックのイントラレースFS2レーザーを使用することにより強度近視の方の回復率が向上し、-15Dの最強度近視の治療まで可能です。 (角膜の状態によっては不可の場合もあります)
品川近視クリニックのイントラレーシックは再手術が大変少なく安定した良い結果が得られます。
イントラレーシック(LASIK)でのその他の症状は早期に治療をすれば治すことができますが、治療が遅れると角膜移植をしなければならないという大事に至ります。
イントラレーシック施術後も定期的に通院する事が大切です。