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2005年08月03日

品川近視クリニックのイントラレーシック

最新のイントラレーシック

近視・遠視・乱視を矯正可能です。

手術時間は両眼でおよそ15分、入院不要で手術後に帰宅できますよ。

手術直後から視力回復効果が現れ、従来のレーシック治療より、安全性・確実性がさらに増したイントラレーシック視力回復術。

回復率はほぼ100%と脅威の実績を誇ります。

レーシック先進国アメリカでは、主流になっている近視矯正法であり、年間約130万人が受け、その安全性が証明されています。

レーシック手術をおこなっているクリニックは他にもありますが、品川近視クリニックのイントラレーシックは非常に先進的な手術として有名です。

以下は品川近視クリニックによるイントラレーシックの詳細です。

手術直後から視力回復効果が現れます!

回復率ほぼ100%!レーシックを超えた視力回復法。キャンペーン実施中!

最新視力回復法の専門。品川近視クリニック

posted by イントラレーシック at 23:50| Comment(1) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

品川近視クリニックの最高級の技術と設備

●品川近視クリニックの最高級の技術と設備

品川近視クリニックではイントラレースFS2レーザーをはじめとする最新機器と経験豊富な眼科専門医・視能訓練士のもと、最高級の結果を限りなく安全・確実に行うことができます。

品川近視クリニックで導入しているのはINTRALASE社(アメリカ)製の「イントラレースFS2レーザー」です。

これはフラップを作成の行程をすべてコンピュータ制御で行うため、フラップの厚み・大きさ・ヒンジ部分(角膜とフラップを一部つなげておく部分)の位置や長さを個人に合わせて設定できます。

従来のレーシックと比べて、フラップをより精密で安全に作成できますので、レーシック先進国のアメリカにおいても数多く使用され実績を残している安全・確実性の高いレーシック治療用機器です。

品川近視クリニックでは日本でわずか数台しか導入されていない新型のWAVELIGHT社(ドイツ)製のエキシマレーザー「ALLEGRETTO WAVE Eye-Q(400Hz)」をレーシック治療に使用しています。

視界のわずかなピントのズレを生む原因となる「光学的な歪み」をより次元の高い解析をすることができるのが、WAVELIGHT社(ドイツ)製の「ウェーブフロントアナライザー」です。

品川近視クリニックではこの2つの機器を直接リンクさせ、「光学的な歪み」を無くすように照射することで、矯正精度を最高級まで高めることができました。

これで"さらに高度な視力回復施術"を実現することができるのです。

レーシックの施術において、施術を行う環境は術後の感染症の防止の他、施術機器の正常な可動・安定したレーザーの照射などで必要不可欠な条件となります。

品川近視クリニックではイントラレーシックを専門に行うクリニックの中でも最高クラスの「クリーンルーム」を設備しています。

品川近視クリニックのクリーンルームにおいては、空気中に存在する微粒子・細菌・蒸気・熱・湿気など施術の障害となるあらゆる物を排除した施術環境を整え、安全な施術を行えるようになります。

品川近視クリニックのクリーンルームにおいては、LASIK専門施設として、最適な環境を整えております。
空気中に存在する、あらゆる雑菌やチリなどを排除し、これによって術後の感染症を無くしています。

もちろん、空気清浄だけでなく、術器具の滅菌、スタッフの衛生にも充分すぎるほど気を配り安全な施術を実施しています。

品川近視クリニックの施術に使用する器具はオゾン水、ガス・オートクレーブ(煮沸による滅菌する機器)などを使用し、すべての術器具を症例ごと滅菌し衛生の管理を行っています。

施術に関わるスタッフは、術前の手指の徹底消毒を行った上で、術着を装備しています。手袋・ガウン・マスクなどはディスポーザブル(使い捨ての物)の物を使用し、一切使い回すことは有りません。

●品川近視クリニックのイントラレーシックの高い安全性

品川近視クリニックのイントラレーシックは従来のレーシックに比べ、高い安全性を誇ります。

イントラレースFS2レーザーとは、コンピューター制御によって安全・正確にフラップ(ふた)を作成するレーザー装置です。

品川近視クリニックのイントラレーシックとレーシックは、フラップを作成する行程が違うため安全性に大きな違いが生じます。
コンピュータ制御でフラップを作成するイントラレーシックは安全面でも大変優れています。

角膜を傷つけること無く、正確にフラップを作成することが可能です。正確なフラップを作成することで、良好な結果 にします。

フラップの作成時の安全性だけでなく、フラップの精度が“手術の効果や術後の安全性の高さ”に大きな影響を及ぼします。

品川近視クリニックのイントラレースFS2レーザーで作成したフラップは、非常に切開面も滑らかで、エッジ部分も直角でキレイに作られますので、術後にフラップのズレやシワは起こりません。

品川近視クリニックのイントラレースFS2レーザーで作成したフラップは、フラップの厚さが均一にできるため、強度が保たれます。

屈折治療を行う上で、手術の安全性だけでなく、感染症に対するケアも良好な結果を得る上で大変重要な要素です。

品川近視クリニックのイントラレーシックは安全面でも大変優れています。

品川近視クリニックの施術内容だけではなく、品川クリニックのの設備やスタッフ・医師の経験も、安全に行うためには重要なポイントです。

従来のレーシックでは、術後ドライアイになってしまうということがありましたが、イントラレーシックの場合には、角膜への負担を大幅に軽減することができます。

品川近視クリニックのイントラレーシックではフラップ作成時に角膜への物理侵襲が非常に少ない優れた方法なので、角膜への負担が非常に少なく、術後の回復もレーシックに比べて大変優れています。 (ドライアイは時間の経過とともに改善します)

品川近視クリニックのイントラレーシックは術後、ハロの発生を押さえることが可能になりました。従来のマイクロケラトームを使用したレーシックではできなかった視界精度が格段に高まりました。

品川近視クリニックで行ったイントラレーシックによって感染症を起こした事例は1件も報告されておりません。(平成17年5月現在)

●品川近視クリニックのイントラレーシック:レーシックを超えた矯正精度

イントラレースFS2レーザーを使用する事で、品川クリニックのイントラレーシックには従来のレーシックではできなかった高次元レベルでの矯正が可能となりました。

品川近視クリニックのイントラレーシックの場合には術後の平均視力が、従来のレーシックと比べ高くなっていることがわかります。

品川近視クリニックでイントラレーシックを受けられた方のほとんどが1.0以上の視力に回復しており、平均回復視力1.61は日本でトップクラスです。

これが品川近視クリニックのイントラレーシックの威力です。

品川近視クリニックのイントラ レーシックの場合は、術後すぐに高い効果が得られるだけでなく時間とともに回復していくのも特徴の一つです。

手術後、すぐに高い効果が得られます。98%の方が1.0以上の裸眼視力を得られ、ご満足頂いております。中には2.0まで回復する方も多くいます。

レーシックで治療できないような強度近視の方の場合でも、品川クリニックのイントラレーシックでは治療することが可能になります。

品川近視クリニックのイントラレースFS2レーザーを使用することにより強度近視の方の回復率が向上し、-15Dの最強度近視の治療まで可能です。 (角膜の状態によっては不可の場合もあります)

品川近視クリニックのイントラレーシックは再手術が大変少なく安定した良い結果が得られます。

イントラレーシック(LASIK)でのその他の症状は早期に治療をすれば治すことができますが、治療が遅れると角膜移植をしなければならないという大事に至ります。

イントラレーシック施術後も定期的に通院する事が大切です。
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レーシックとは

近年もっとも注目を浴びているといっても過言ではない、視力回復法イントラレーシック(LASIK)。
イントラレーシック(LASIK)とは、レーザー治療で視力が回復できるという非常に斬新な視力回復法です。

全世界では、毎年数百万人の方が利用している手術で、日本でも2000年に認可されて以来、野球選手や著名人がその手術を受けるなど話題になり、その安全性が支持され、毎年イントラレーシック(LASIK)手術を受ける方が増えています。

●何故、視力回復が可能なのか

レーザーを当てるだけでどうして視力回復ができるのだろう・・・?
当然このイントラレーシック(LASIK)の仕組みについて、疑問を感じる方も多いのではないでしょうか。
しかし、それには最先端の医療技術による視力回復方としての裏づけがあります。

近視や遠視は屈折異常によって焦点が合わずピンボケしている状態のため、眼鏡やコンタクトレンズなどで焦点を合わせて、視力を矯正します。
イントラレーシック(LASIK)は屈折異常の原因のひとつである角膜にレーザーを当て、屈折を矯正します。
つまり、 屈折異常を根本から治す手術なので、視力回復が可能になるのです。

●イントラレーシック(LASIK)でどのぐらいの視力回復が見込めるか

個人差があるので一概には言えませんが、一般的にメガネやコンタクトレンズを装着した時と同じくらいにまで視力が回復するといわれています。
※0.1以下だった視力が、手術をした次の日には1.5にまで回復したという例もありますのでその効果と即効性は従来の視力回復法とは一線を画していると言えるでしょう。

保険について

残念ながら、イントラレーシック(LASIK)の手術費用は健康保険適用外です。
しかし、生命保険医療保険に加入している方は、上記の金額よりも安く手術を受けられる場合があります。
該当する方でイントラレーシック(LASIK)手術をご希望の方は加入している保険会社に直接お問い合わせ下さい。

●手術について

イントラレーシック(LASIK)では、エキシマレーザーという10000分の1ミリ(1ミクロン)単位で角膜の形状を変えることができる高精度の医療機器を用います。
角膜の形状を変えることで近視や遠視の原因である屈折異常を正常に治し、視力を矯正することができるのです。

●痛みについて

イントラレーシック(LASIK)は点眼剤で麻酔をしてから行うので、ほとんど痛みを感じません。
イントラレーシック(LASIK)手術中は、眼球を触られても何も感じなくなりますので、痛みがないといても過言ではありません。
 
●時間はどのくらいかかるか

実際、レーザーを当てる時間は数十秒です。
イントラレーシック(LASIK)を受けたその日に帰ることができ、帰宅後のケアも点眼剤を点すだけです。
イントラレーシック(LASIK)手術を受けた直後から視力は回復し始め、翌日には目標の視力まで回復します。

●クリニック選びのポイント

イントラレーシック(LASIK)手術の担当医が眼科専門医である
イントラレーシック(LASIK)手術件数は豊富である
イントラレーシック(LASIK)手術において「コミュニケーション」を充分にとってくれる
イントラレーシック(LASIK)手術前に詳しい検査や説明がある
 
●リスク

イントラレーシック(LASIK)には合併症などのリスクが伴うことを事前に知っておくことが大切です。リスクを軽減する為には、信頼できる医院選びが大切です。ここではレーシック手術を受ける際のリスクを掲載しています。リスクを少しでも軽減しましょう。

イントラレーシック(LASIK)の合併症?問題って?
イントラレーシック(LASIK)の合併症や問題について知っておくことでトラブルが未然に防げることも多いので、レーシックの合併症などにおけるリスクを正しく理解しておくことが大切です。

●レーシック(LASIK)の合併症

ハロー・グレア現象
明るい光の周りにぼんやりとモヤがかかっているように見えたり(ハロー現象)、明るい光がまぶしく見えたり(グレア現象)する症状。
通常は約3ヵ月で治ると言われていますが、強度近視の場合はこの症状が残る可能性があります。

ドライアイ
イントラレーシック(LASIK)術後3ヵ月程度はドライアイの症状がでることがあります。
角膜の感度が鈍りまた瞬きが減少するため、目薬や涙点プラグを挿入することで症状を緩和することができます。

その他の症状
滅多に起こることはありませんが、ごく稀に感染症を起こし眼球が白濁することがあります。

posted by イントラレーシック at 23:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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